中島美嘉コンサート談
テレビ、雑誌、コンサートなど
いろいろな場所で活躍している中島美嘉さんですが、
幼いころから独特の感性があったようです。
日本人独特のみんなと同じ行動をする
ということがとても嫌だったらしく
学校での集団生活も苦手だったそうです。
なんとなくですがわかります。
私も団体行動は苦手です。
将来の夢を書くときや聞かれた時などは「看護婦さん」と答えていたようです。
歌手ではなかったんですね。
子供のころから歌手になりたい夢をもっていたのかと思っていました。
看護婦さんといっていた理由ですが
「看護婦さんと言う言葉の響きが気に入っていたから」
と言う中島美嘉ワールドを発揮していたそうです。
そんな雰囲気ありますよね。
なかなかコンサートへは行けていないのですが
CDでも十分に中島美嘉さんの世界を楽しむことができます。
来年、コンサートがあるときは
チケットが取れたら是非行ってみたいです。